2011年7月 3日 (日)

「トンイ」でハン・ヒョジュ/イ・ソヨンが「春のワルツ」に続き再び対決

Tonni book  NHK BSで放映中の、「チャングムの誓い」「イ・サン」に続く、イ・ビョンフン監督の韓国歴史大作「トンイ」もすでに全60話のうちの12話まで来ました。時代設定は、トンイの息子が、イ・サンの祖父である第21代王ヨンジョ、その孫がイ・サンで、年代的にはチャングム→トンイ→イ・サンの順番になります。
 韓国ドラマは一般に週2回放映されるためか、歴史大作系では子供時代が長く(全60話とかいう回数の多さも)、今回もヒロインがメインで出てくるまで4回が子役時代でした。
 トンイの生い立ちは、チャングム以上に激しく、お父さんの表の顔は捕盗庁(ポドチョン)の死体調査役のオジャギンで、裏の顔は賤民の秘密組織コムゲの頭。その父も兄も濡れ衣で殺され、兄の恋人のキーセンのコネで宮廷の掌楽院(チャンアゴン)の下働き役のヌヒとして宮廷に身を潜めて過ごしたという設定で、その後、たまたま王スクチョンと出会ったことがきっかけで、女官を取り締まる監察府(カムチャルブ)の女官になり、後に側室になるという展開。イ・ビョンフン監督のドラマを見る度に、1500~1700年あたりの朝鮮王朝宮廷の新しい部署名が頭に入っていきます。今回はチャンアゴン、カムチャルブというのが新鮮でした(逆にこのドラマからイ・ビョンフン・ドラマを見始めた人は、ポドチョン、ネイオン、トスンジ等たくさんの新語が出てきて戸惑うかもしれませんね)。
 さて、このドラマのキャストを見てまず思ったことは、「春のワルツ」では、ハン・ヒョジュ演じるウニョンとイ・ソヨン演じるソン・イナが一人の男性を挟んで対峙して、最後はやっぱりハン・ヒョジュの勝ちという展開でしたが、「トンイ」も同様の展開なので、ハン・ヒョジュ・ファンではありつつも、イ・ソヨンがちょっと気の毒な気がしました(前のドラマでは結果として、いいなずけを取られた設定でしたし)。第5話からしばらくの間はハン・ヒョジュがおでこを出し過ぎていて、「春のワルツ」のウニョンのかわいさがなかったのですが、視聴者からのフィードバックでもあったのでしょうか、その後しばらくして、髪を少し下ろして本来のハン・ヒョジュのかわいさが出てきました。逆にトンイの恐ろしい生い立ちを感じさせなくなってしまった気もしますが、このあたりに監督の意図と視聴率の綱引きがあったのかもしれないなぁと勝手に妄想しています。
 それから、朝鮮王朝第19代王スクチョンを演じるチ・ジニは、今回、コミカルなところも見せる役柄で、少し前に NHK でやっていたTV局が舞台の現代ドラマの「スポットライト」の社会部キャップのオ・テソク役が一番硬派な役だとすると、「チャングムの誓い」の武官ミン・ジョンホ役(チャングムの恋人)が硬軟織り交ぜで、「トンイ」がさらに軟派な感じがします。そういう意味で器用な役者さんなんんでしょうね。
 これらの主要キャストの他にも、カムチャルブのポン尚宮役のキム・ソイチャンアゴンの楽師役のイ・ヒドトスンジ役のシン・グクなどが、「チャングムの誓い」「イ・サン」「トンイ」の3作に登場の常連となっていて親しみがわきます。また、ナミン派の重臣のオ・テソクもどこかで絶対見ていると思ったら、「春のワルツ」の時のハン・ヒョジュ演じるウニョンの恋人の養父を演じていたチョン・ドンハンでした。以上、まとめなくてもいいだろうと思いながらも、下記表を作ってみました。Tonni

2011年5月 7日 (土)

スパイアクション韓国ドラマ「アテナ(ATHENA)」かなり面白いです

ATHENA  4月22日にWOWOWで始まり、毎週金曜日に2話ずつ放映されている「アテナ(ATHENA)」を録画していて連休になったら見ようと思っていたのですが期待以上に面白いです。昨年日本でも放映された人気韓国ドラマ「アイリス(IRIS)」のスピンオフ作品とのことで、実はそんなに期待していなかったのですが、IRISよりもアクション・シーンが本格的で見応えがあります。
 IRISに出てきた韓国諜報機関である"国家安全局(NIS)"の中にある、テロ対策セクションがこのドラマの舞台で、ATHENAというのは、この組織が立ち向かう国際テロ組織名です。ドラマは主演男優チョン・ウソンが演じるNIS要員イ・ジョンウと、イ・ジョンウの元恋人で今は同じNIS要員のイ・ジア演じるハン・ジェヒ(ヨン様主演のNHK韓国ドラマ"太王四神記"の主演女優でデビューしたので韓国ドラマ・ファンでは知名度が高い女優さんです)と、イ・ジョンウが恋心を寄せる元NIS展示館案内員なんだけれど実はスパイでめちゃめちゃ強い女性のスエ演じるユン・ヘイン(途中からNISに入ってくる)の3人が中心になって、IRIS同様の韓国ドラマにありがちな三角関係が続いていきます。
 スピンオフ作品というだけあって、大統領は今回もイ・ジョンギル演じるチョ・ミョンホですし、IRISに出演していた北朝鮮スパイ組織幹部パク・チョリョン役のキム・スンウもさらに出世して、韓国大統領との交渉に来たりするシーンもあります。全20話のうち、昨日の時点で1/3ぐらいが終わったところですが、この先の展開楽しみです。

2010年5月 5日 (水)

韓国ドラマ「IRIS」~キム・テヒとイ・ビョンホンのファンには文句なし

IRIS  韓国ドラマファン待望のTBSドラマ「IRIS」が始まりました。韓国では視聴率が40~50%いったそうですが(韓国は全国放送が3局ということもあり常に高めではありますが)、韓国トップスターの「キム・テヒ」と「イ・ビョンホン」が出演して15億円の制作費を投入すれば、この視聴率になるんですね。この二人、日本で言えば、「綾瀬はるか」と「(坂口憲二のマッチョ感+キムタクの人気度)÷2」という感じでしょうから、視聴率が悪いわけないですね(イ・ビョンホン相当の男優さんっていないので微妙な表現になってしまいました)。ドラマでは二人は同じぐらいの年に見えますが、実際には30歳のキム・テヒに対して、イ・ビョンホンは39歳だそうです(あのすばらしい筋肉美にダマされそうですが)。
 ドラマは、大統領もその存在を知らなかったという不思議な設定の韓国国家安全局NSSのプロファイラーのチェ・スンヒ(キム・テヒ)とその部下のキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)を軸に、北朝鮮護衛部とのアクション系ドラマ×恋愛ドラマという欲張りな設定です。第2話では二人がオフタイムにいきなり仲良く日本の秋田旅行をするという実に早い恋愛展開ですが、キム・テヒとイ・ビョンホンのファンには満足またはハラハラする展開でもあります。
 キム・テヒは、チェ・ジウ主演の「天国の階段」(ロケ地の遊園地)ではギョロ目時の怖さを悪役のユリ役で使っていますが、今回ドラマでもハードな任務での怖い顔はこれですし、知的で美しい顔立ちは「ラブストーリー・イン・ハーバード」のイ・スイン役の頃から変わっていません。キム・テヒは一時、日本の爽健美茶のCMのモデルに起用されていたことがあり、実に様々な表情を見せる女優さんです。
 イ・ビョンホンは、NHKで放映されていた韓国ドラマをよく見ていた人には説明不要な超有名男優ですが、日本ではチェ・ジウと共演した「美しき日々」(ロケ地のレコード店)や、ソン・ヘギョと共演した「オールイン」の主演男優として有名です。
 明日の第3話楽しみです。

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2010年2月21日 (日)

全77話でまだまだ続く「イ・サン」、「チャングムの誓い」の俳優さんとかぶりまくり

 イ・ビョンフン監督の「チャングムの誓い」の全54話も凄いなぁと思いましたが、今、NHK BS で放映されている同監督の「イ・サン」の全77話も、すでに28話を超えましたが、毎回陰謀が渦巻いていて飽きがこないドラマです。
 主演男優のイ・サン役のイ・ソジンは「チェオクの剣」ファンボ・ユン役を演じていた人で、主演女優のソン・ソンヨン役のハン・ジミンは「チャングムの誓い」で医女シンビを演じていた人です。二人とも強烈な個性ではないが故に、長~いドラマでも飽きられないんでしょうね。逆に、脇役の俳優さんはみんな強烈な感じで、「チャングムの誓い」に出演した俳優さんがたくさん出演しています。同じ方向感の役柄で出演しているのはチョビ役のイ・イプセや、サングン役のキム・ソイ、全く逆の役柄で出演しているのはイ・サンの母役のキョン・ミリや、ヒロインの叔父さんパク・タルホ役のイ・ヒドです。いよいよ黒幕が暴かれるのか今日の「イ・サン」が楽しみです。

俳優

イ・サン

チャングムの誓い
ハン・ジミン ソン・ソンヨン(ヒロイン) シンビ(医女)
パク・ウネ ピングン(イ・サンの妻) ヨンセン(ヒロインの親友)
イ・イプセ チョビ(ヒロインのいじわる先輩) ヨンノ(いじわる先輩)
キム・ソイ サングン(ピングンの女官) ミン尚宮(ヒロインの先輩)
キョン・ミリ ヘビン(イ・サンの母) チェ尚宮(ライバルの師匠)
イ・ヒド パク・タルホ(ヒロインの叔父) イム・スンジェ(チェ一族頭首)
キム・ヨジン 黒幕チョンスン王妃 チャンドク(ヒロインの医術の師)
シン・グク パク・ヨンムン署長 ネシブの長官


2009年6月19日 (金)

NHK韓国ドラマ「スポットライト」、堂々・金曜日22時に登場

 今日から、あの韓国ドラマ「スポットライト」が、冬ソナ、チャングムで有名な土曜日23時台ではなく、稲垣結衣や中井貴一が出演しているTBSの金ドラ「スマイル」や日テレの「金曜ロードショー」をやっている金曜日22時台に登場するのです。  この「スポットライト」、韓国MBC報道局の全面協力で制作された、TVニュースの現場を描く“専門職ドラマ”で、4月からBS2で毎週日曜日21時からやっています。すでに全16話中11話までが進行していますが、最近これに完全にはまってます。google で「スポットライト」で検索すると、ほんとうは照明関係や家電サイトがヒットするべきなでしょうが、「スポットライト」の公式TV番組サイトがヒットするのも笑えます。
 何が良いって、どことなく若かりし頃の中島みゆきに似ている、主演で女性記者ソ・ウジン役のソン・イェジンのしゃべりが軽快なのと、共演者に有名な韓国ドラマの常連さんがたくさんいて安心してみていられることです。ウジンの鬼上司の報道局社会部キャップのオ・テソク役のチ・ジニは「チャングムの誓い」のチャングムの恋人ミン・ジョンホですし、ウジンのお父さん役のチョン・インテクは同じく「チャングムの誓い」で自殺と見せかけ身を隠した偉いお医者さんだし、ウジンのお母さん役のクム・ボラは「チャングムの誓い」ではコミカルなチャングムの育ての親役を、「春のワルツ」でもチャハの育ての親役をやっていた人です。
 でも、このドラマ、実はぜんぜん「韓国ドラマ」っぽくないんです。出生の秘密もなければ、どろどろの家族関係もない。不治の病もなければ、交通事故もない。韓国固有の感情の「恨(ハン)」もない。逆に、今までの韓国ドラマ・ファンと違う視聴者層を取り込んで、結構、金曜日22時台の視聴率を持って行くかもしれませんね。

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2009年2月15日 (日)

ファン・ジニ オリジナル・サウンドトラック(DVD付)の「貴方への想い」は最高

Hwangjiny1 韓国ドラマ「ファン・ジニ」も24話中16話までが終わり、遂に後半の1/3に入ったというところで、ドラマの見せ場で流れる「♪クデ、ポセヨ~」の曲をじっくり聴きたくなり、DVD付きの「ファン・ジニ オリジナル・サウンドトラック」を買いました。
 DVDには「♪クデ、ポセヨ~」の日本語曲「貴方への想い」と、いかにも韓国恋愛ドラマの定番曲風の「縁」の2曲が入っています。両曲とも、ハ・ジウォン・ファンには満足できるしあがりですが、「」の方は、16話までしか見ていない人にはドラマのネタバレになりますので、まだ先のシナリオをまだ見たくない人は、ひとまず見るのを封印しておきましょう(やっぱり壮絶な韓国ドラマですね)。Hwangjiny2_2
 ハ・ジウォンは、「チェオクの剣」の時は松たか子似だと思っていたのですが、「ファン・ジニ」では木村佳乃にも似ているなと思うようになりました。日本の女優さんであれだけボーイッシュな役から、人を寄せ付けない美人役までを演じられる人ってなかなかいませんよね(ちょっとタイプは違いますが、最近はまっているもう一つのドラマ「ありふれた奇跡」の仲間由紀恵がそうかもしれません)。

【 個人的 ボーカル曲ランキング
1.貴方への想い
   切ない恋愛シーンで流れる。
   「クデ、ポセヨ」は「あなた、見て下さい」という意味。
2.
   悲しい愛・運命を感じるシーンで流れる。
3.解語花
   ドラマの冒頭で一部サビが流れている。
   解語花は、芸妓(キーセン)という意味。

【 個人的 BGM曲ランキング
1.野花
   たくましく前へ進む時・大きく運命が変わるシーンで流れる。
2.健やかに
   ファン・ジニが気持ちよく踊るシーンで使われる、ワルツ調。
3.突風
   踊りのハードトレーニングのシーンなどで流れていた。
4.切望
   不安なことがおこりそうな際に流れる。
5.慈愛
   深い愛情がにじみ出るシーンで流れる。

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2008年9月21日 (日)

太王四神記スジニ役イ・ジア出演のテレビCM

 いよいよ来週9月27日は太王四神記の最終回ですね。放映は0:30までということなのでノーカットなのでしょうね。前回23回の放映では、久しぶりに再開したスジニは、昔のボーイッシュな顔立ちでなく、太古のセオ役の時と同じトーンの美人メイクになっていました。下記は、 YouTubeで見つけた、もともとのイ・ジアの端正な顔立ちをベースしたTVCMです。10月5日(日曜夜9時)からは、BS2で「ノーカット吹き替え版」が始まるようです。

2008年9月13日 (土)

DVD付「太王四神記 オリジナル・サウンドトラック(Vol.2)」はお買い得

Taiyoushishinki  今晩を含めていよいよ後3話となった「太王四神記」ですが、主題歌を手元に置いておきたくて、サウンドトラックを買おうと思ったんですが、すでに Vol.1 と Vo.2 の2つが出ているんですね。DVD付きが決めてとなり、「太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2」の方にしましたが、このDVDがとてもいいです。本音をいうと、このDVDだけを売ってくれるのが、一番ありがたいです(まぁ昔からオマケというのはそういうものですが)。DVDの中身は、
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 1.主題歌      「タムドクのテーマ~メインテーマ~
 2.エンディング曲 「千年恋歌
 3.挿入歌      「ゆるして
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で、ドラマの名シーンがちりばめられていますが、少年タムドクと少女キハが茶摘みのシーンでいたずらっぽい目で話すシーンがDVD全体で多用されていたのがちょっと気になりました。でも、「ゆるして」では、イ・ジアがスジニ役でなくセオ役で出ているシーンも入っており必見です。
 そういえば、6月21日に放映された「太王四神記スペシャル~ペ・ヨンジュンが語る撮影秘話~」が、Photo前回放送されなかったインタビューや未公開のオフショットを加えて、9月28日に再放送されるそうです。このスペシャル番組にも、イ・ジア出演していましたが、スジニ役とはぜんぜん違う、かといってセオ役とも違う、とても透明感の高い女優さんという感じがしました。キハ役の実力派大女優ムン・ソリの存在感が強すぎたせいか、あまり目立たなかったのが少し残念です。

【 おまけ: 韓国ドラマ関連テーマパーク情報
  ●太王四神記
  ●チャングムの誓い

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2008年4月 6日 (日)

韓国歴史ファンタジー『太王四神記』のセオ役イ・ジアに注目

Taioshijinki  NHK総合の土曜日23時代に再び韓国ドラマがカンバック。今日から始まった『太王四神記』は、済州島に130億ウォンを投じ巨大セットを建設し、430億ウォン以上の制作費を投入したというだけあって、第1話でもSFXばりばりでした(10ウォン≒1円)。
 第1話は、西暦384年を軸に、そこから2千年前の「神話の時代」に遡り、ドラマのラストから次回予告では西暦375年あたりに移ってました。直前の番宣番組やホームページで事前にドラマ情報が頭に入っていた人はなんとかついていけたと思いますが、いきなり本編を見た人には結構ややこしかったかもしれません。
 第1話での収穫はやはり「神話の時代」のヨン様演じる神様"ファヌン"が恋した女性"セオ"演じる「イ・ジア」の発見でしょう。イ・ジアはこのドラマでデビューした新人女優とのことですが、すでに人気爆発とのことで、化粧品、ファッションブランドなどのCMにいろいろ出演しているようです。


YouTubeにアップされていたイ・ジアのインタビュー映像

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2007年9月 2日 (日)

「春のワルツ」最終回は、ハン・ヒョジュのすてきな笑顔で終われてよかった

 ウニョンをこれ以上泣かすなよ、ハン・ヒョジュのすてきな笑顔ときれいな歯並びをもっと見せてくれよという気持ちを持ってのぞんだ「春のワルツ」最終回。たぶん、大丈夫と思いつつも、予告にあった?手を切るシーンが少し気がかりでした。結局、最後の10分弱はかなり穏やかに収束し、めでたしめでたし。フィリップのウニョンとの別れのシーンは、主演でないにしては長かったけれど、主演よりかっこよくて優しいキャラへのファンの熱烈な思いが尺を長くしたのでしょう。それと、どこの最終回でも、最後は強引に物語を収束させるのでしかたないですが、イナが最後にチェハとの結婚をあきらめるところは、今までの展開からはちょっとあさっりしすぎで、それって有り? 後は、最後のシーンに出てくるピグム島の“ハート型の湾”がピカリと光るシーンはもう少し自然な感じが欲しかったですよね。
 さて、「春のワルツ」の総集編が2回続いた後は、いよいよ北京オリンピックに向かっての中国ドラマでしょうか、しばらく韓国ドラマ枠として続いていた土曜日23:10枠が、今回は中国ドラマ枠に。10月6日開始の「北京バイオリン」、はたして日本人の感性に合うでしょうか?

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